アフラック生命保険株式会社
資産形成と保障のハイブリッド ツミタス
商品の特徴
資産形成と保障のハイブリッド ツミタスとは
アフラックの「資産形成と保障のハイブリッド ツミタス」は、万が一の介護や死亡の保障を備えながら将来に向けた資産形成ができる保険です。一定期間経過した後に解約すると、払込額を上回る解約払戻金を受け取れます。
将来、6つの保障コースから自身に合ったコースを選択でき、介護と死亡、病気・ケガ、老後の収入不安などに備えられます。加入時にコースを決める必要はなく、選択時も健康状態の告知は不要です。柔軟に保障を選べるため、将来のライフプランに合わせた備えが可能です。
将来に向けた資金を着実に増やすことができるので、リスクを抑えた資産形成をしたい方におすすめです。一定期間経過した後に解約した場合、解約払戻金は払い込んだ保険料より多く受け取れます。
将来、6つの保障コースから自分にあったコースを選んで備えることができます。介護と死亡をバランスよく備えるコースや、病気・ケガに備えるコース、老後の収入不安に備えるコースなどがあります。
※コース変更時における保障額が所定の金額を下回る場合などには、ご希望のコースへの変更を取り扱えない場合があります。
加入時も、将来コースを選択する際も、健康状態に関する告知は不要です。
※被保険者が、今までに公的介護保険制度にもとづく要支援・要介護の認定を受けたことがある場合、または、申請中の場合は申し込むことができません。また、コース変更日の前日までに公的介護保険制度にもとづく要支援・要介護の認定を受けたことがあるとき、または、コース変更日の前日に申請中のときは、「介護重点保障コース」への変更はできません。
保障内容
主契約
支払事由
| 保険金名称 | 支払事由 | 受取額 | 支払限度 |
| 介護保険金 | つぎの①および②のすべてに該当したとき ①生まれて初めて公的介護保険制度にもとづく要支援または要介護の状態に該当していると認定されたこと ②公的介護保険制度にもとづく要介護2以上の状態に該当していると認定されたこと |
既払込保険料 相当額 |
いずれか 1回限り |
| 死亡保険金 | 死亡したとき | ||
| 災害死亡保険金* | つぎのいずれかに該当したとき ①不慮の事故によって180日以内に死亡したとき ②所定の感染症によって死亡したとき |
既払込保険料 相当額×1.1 |
* 災害死亡保険金は保険料払込期間中のみの保障であり、保険料払込期間満了後は災害死亡保険金の支払いはありません。
※介護保険金、死亡保険金、災害死亡保険金は重複して支払われません(死亡保険金または災害死亡保険金が支払われる前に介護保険金の請求があり、介護保険金が支払われる場合は、死亡保険金または災害死亡保険金は支払われません。また、死亡保険金または災害死亡保険金が支払われた場合は、その支払いの後に介護保険金の請求があっても、介護保険金は支払われません)。
※介護保険金、死亡保険金、災害死亡保険金のいずれかが支払われた場合、主契約は消滅します(介護保険金が支払われた場合、主契約は介護保険金の支払事由に該当したときにさかのぼって消滅します)。
※40歳未満の場合、公的介護保険制度にもとづく要支援または要介護認定を受けることができないため、介護保険金の支払いはありません。
※公的介護保険制度の「要支援1・2」「要介護1」と認定されたときは、介護保険金は支払われません。ただし、責任開始期(日)以後に、生まれて初めて「要支援1・2」「要介護1」と認定された後に身体の状態に変化があり、「要介護2」以上の認定がされた場合は、介護保険金が支払われます。
支払事由
| 保険金名称 | 支払事由 | 受取額 | 支払限度 |
| 介護保険金 | つぎの①および②のすべてに該当したとき ①生まれて初めて公的介護保険制度にもとづく要支援または要介護の状態に該当していると認定されたこと ②公的介護保険制度にもとづく要介護2以上の状態に該当していると認定されたこと |
基本保険金額 | いずれか 1回限り |
| 死亡保険金 | 死亡したとき |
※災害死亡保険金は保険料払込期間中のみの保障であり、保険料払込期間満了後は災害死亡保険金の支払いはありません(死亡保険金を受け取れます)。
※介護保険金と死亡保険金のいずれかの支払いがあった時点で保険契約は消滅します。
保障概要
一生涯の「介護保障」を「介護・死亡同額保障コース」より手厚くできます。
支払事由
| 保険金名称 | 支払事由 | 受取額 | 支払限度 |
| 介護保険金 | 型の変更日以後につぎの①および②のすべてに該当したとき ①生まれて初めて公的介護保険制度にもとづく要支援または要介護の状態に該当していると認定されたこと ②公的介護保険制度にもとづく要介護2以上の状態に該当していると認定されたこと |
介護保険金額 | いずれか 1回限り |
| 死亡保険金 | 型の変更日以後に死亡したとき | 解約払戻金額と同額 |
※死亡保険金は解約払戻金と同額です。
保障概要
一生涯の「死亡保障」を「介護・死亡同額保障コース」よりも手厚くできます。
支払事由
| 保険金名称 | 支払事由 | 受取額 | 支払限度 |
| 死亡保険金 | 型の変更日以後に死亡したとき | 死亡保険金額 | 1回限り |
保障概要
一生涯保障の医療保障を備えることができます。
支払事由
| 給付金名 |
支払事由 | 受取額 | 支払限度 |
| 疾病入院 給付金 |
病気によって入院をしたとき | 1日につき 入院給付金日額 |
1回の入院について60日 通算1,095日 |
| 災害入院 給付金 |
不慮の事故によるケガによって入院をしたとき | 1日につき 入院給付金日額 |
1回の入院について60日 通算1,095日 |
| 手術給付金 | ①入院中に手術を受けたとき(③を除く) | 1回につき 入院給付金日額×10 |
支払回数無制限 一連の手術については 14日間に1回 |
| ②外来による手術を受けたとき(③を除く) | 1回につき 入院給付金日額×5 |
||
| ③所定の重大手術を受けたとき | 1回につき 入院給付金日額×40 |
支払回数無制限 | |
| 放射線治療 給付金 |
新生物の治療を目的として、所定の放射線治療(電磁波温熱療法を含む)を受けたとき | 1回につき 入院給付金日額×10 |
支払回数無制限 複数回受けた場合は、 施術の開始日から60日に1回 |
| 先進医療 一時金 |
病気・ケガによって所定の先進医療を受けたとき | 1回につき 入院給付金日額×10 |
1年間に5回 |
| 健康祝金 | つぎのすべてに該当したとき ・5年ごとの期間が満了したときに生存しているとき ・5年ごとの期間中に継続10日以上の入院に対する疾病・災害入院給付金の支払いがなかったとき |
1回につき 入院給付金日額×20 |
2回 |
※一連の手術とは、つぎの①②の両方に該当する手術のこと
①同一の手術を複数回受けた場合
②①の手術が医科診療報酬点数表において一連の治療過程に連続して受けた場合でも手術料が1回のみ算定されるものとして定められている場合
給付金名称
確定年金
保障概要
年金支払期間中(5年間または10年間)の年金支払日に生存しているとき、確定年金を受け取れます。
受取額
基本年金額
支払限度
年金支払期間中(5年間または10年間)、毎年1回
給付金名称
保証期間付終身年金
保障概要
年金支払日に生存しているとき、年金を受け取ることができます。
※10年の保証期間があります。
受取額
基本年金額
支払限度
毎年1回
特約・特則
特約概要
余命が6か月以内と判断されるとき、指定保険金額を基準として計算された金額を受け取れます。
※保険料払込期間中は、リビング・ニーズ保険金の請求はできません。
商品概要
| 引受保険会社 | アフラック生命保険株式会社 |
|---|---|
| 商品正式名称 | 無告知型特別終身介護保険〔低解約払戻金〕 |
| 加入年齢 | 満18~満75歳
※保障内容によって契約可能年齢は異なります。 |
| 保険期間 | 終身 |
| 保険料払込期間 | 【歳満期払済】60歳・65歳・70歳・75歳
【年満期払済】5年・10年・15年・16年・17年・18年・19年・20年・21年・22年 |
| 保険料払込方法 | 口座振替、クレジットカード |
| 保険料払込回数 | 月払、半年払、年払 |
| 申込方法 | 対面(オンライン可)、郵送 |
| 備考 | 「資産形成と保障のハイブリッド ツミタス」の保険料払込期間中の解約払戻金は、ほとんどの場合、既払込保険料を下回ります(ご契約内容によっては、 保険料払込期間満了後であっても、一定期間は解約払戻金額が累計払込保険料を下回る場合があります)。 コース変更後の保障内容・金額などは、保険料・保険金額・性別・保障移行可能年齢・保険料払込期間・契約年齢などにより異なります。 |
| 引受保険会社 | アフラック 東京第二総合支社 |
募集文書番号: AFH366-2026-0026 8月17日(280817)
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